自然免疫制御技術研究組合

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原著論文、総説

自然免疫制御技術研究組合は自然免疫賦活技術研究会を母体として2010年に設立された。主な研究テーマは、東京大学名誉教授 水野傳一先生を中心とし1988年に大学で始まった自然免疫制御(注:その当時は自然免疫という言葉は人口に膾炙していない)機構研究と自然免疫や炎症を制御する生理活性物質であるLPS研究に端を発し、その後30年余多くの研究者等によって引き継がれた研究成果を基盤として設定されている。そのような背景から、”自然免疫グループ”の研究業績としては、組合設立以前の文献も含め主として自然免疫機構やLPS研究の業績を掲載する。

※2009年(自然免疫制御技術研究組合設立)以前の業績に関しては別ページで開きます(PDFファイル)。

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